香川県食糧事業協同組合

米粉・玄米粉お問い合せ

会社案内

会社概要

名 称 香川県食糧事業協同組合(略称・香川県食)
所在地 高松市福岡町3丁目17番22号
設 立 昭和26年1月10日
代表者 田中 邦彦 
資本金 91百万
従業員 20名
取引銀行 百十四銀行東支店 香川銀行本店
主要取引先 食糧庁、全国米穀販売事業共済協同組合、全国農業協同組合連合会、県下の米穀店
年 商
米穀 ・・・ 444百万円
米穀以外の商品 ・・・ 185百万円
その他 ・・・ 78百万円
総売上高 ・・・ 636百万円
社屋外観

沿革

●昭和26年1月10日登記

主要食糧の卸売業務及び精麦事業を目的に、組合員180名、払込出資金500万円(2,000万円)
主要食糧の取扱高は県内配給総量の約35%、精麦設備は650馬力で県内屈指の生産能力という内容で高松食糧卸売事業協同組合(理事長 日下儀一)を設立し、高松魚屋町に於いて営業を始める。

●昭和36年10月1日

高松市福岡町に事務所(2階建78.3坪)及び精米工場並びに倉庫2棟(南側、北側)が新築落成し移転。(南側が現在の第1倉庫約65坪)事務所構内。

●昭和43年3月26日

旧倉庫の跡に健物並びに大型精米設備完成。(約216坪)第一期事務所構内(食糧奨励第1回全国7指定工場〈大型集中精米工場〉に参画)

●昭和52年10月1日

香川県食糧株式会社の株式を大巾取得し、系列化に置き、倉庫業及び貸倉庫並びに貸ビル業を営業。